眼瞼下垂の手術を受けたその後

眼瞼下垂の手術を労災病院で受けました。
その後1か月が経過して、もうコンタクトレンズをつけていいと。
つけるのはすぐつけられるのですが、その後に外すのに手間取ります。
そこで眼科で指導されて、メガネ屋さんからカミさんがスポイトでの外し方を教わりました。
当分カミさんに外してもらっていました。
その後3か月経ってまた検診です。
現状を話しました。
その後は6か月経過の診察です。
もうこれで4回目の検診です。
相変わらず大きな病院で、再診の受付も、まだなじめませんね。
もたもたしていると、後ろのおじさんがやり方を教えてくれました。
その後に形成外科の再受付です。
ここでももたもたしていました。
なかなか慣れませんね。

そこで形成外科の待合室で待っていました。
来るまでが暑かったので、大汗をかいてしまいました。
そこで扇子で風を送っていました。
30分も待ったでしょうか。
そのころには汗は引いていました。

その後に先生に呼ばれました。
今日は違う先生です。
前の先生から症状等は引き継いでいると。
前はコンタクトが外れないとのことでしたが、その後はどうですかと。
6か月照ってからはどうにか一人で外せるようになりましたと。
いまはそんなに不便を感じていませんと。
瞼に筋力がよみがえってきたのでしょう。
それはよかったですね。

目に潤いはありますかと。
眼科で、潤いを与える目薬をいただいていますと。
ちょっと目を見せてくださいと。
大丈夫そうですね。
それでは写真をとらせてくださいと。
先生は数枚の写真を撮りました。
これでもう診察はおしまいにしましょうと。
また何かあったら予約を入れて、いらっしてくださいと。
長い間ご苦労様でしたと。
私はお礼を言って辞去しました。

その後会計です。自動精算機に行きました。
そこで操作すると4番の窓口に行けと。
そこでATM仕様の4番の機械に行きました。
ここでも反応しません。
そこでボランティアさんに聞きました。
すると旦那さん診察を終えてすぐ来たのでしょうと。
まだ機械が反応していないのでしょう。
この列の最後に並んで順番どおりに操作してくださいと。
そのころには機械が反応するでしょう。
そこで私の順番が来て操作しましたら、今度はうまくいきました。
ちなみに4番窓口は人手対応の窓口のことだと。
ボランティアさんにお礼を言いました。

その後に小腹が空いたので、ドトールで軽食とアイスコーヒーを頼みました。
そこで座って、昼食です。
一安心しました。
手術は12月だったので約8か月かかったことになります。
今から思うと長いようで短かかったと思いました。
もう当分ここには通ってこなくて済みます。
よかったと思いました。http://www.wmm-europe.com/